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お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

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お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

お酒が大好きな人も、付き合いで飲む機会が多い人も、お酒を飲んだ後の体重増加に一度は悩まされた経験があるのではないでしょうか。

「お酒を飲むと太る」とよく言われますが、確かにお酒を飲むと太ってしまう方が多いようです。

適度なアルコールの摂取はストレス解消になるので身体にもよいのですが、太るのを気にすると楽しめなくなってしまいますよね。

また、お酒を控えようとしても、仕事などのお付き合いでどうしても飲まなければいけないことだってあります。

飲みたい or 飲まなければいけない。だけど太りたくない!

そんなお悩みを持つ方には、一度お酒の飲み方を見直してみることをおすすめします。

お酒を飲んでも太らないポイントを抑えたり、お酒の飲み方を変えることで、太りにくくすることもできるんです。

ここでは、お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイント、太らないお酒のおつまみ、太らないお酒の飲み方をご説明しますので、ぜひ最後までご覧になって下さい。

 

1.お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイント

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

まず始めに、必ずしも「お酒=太る」わけではないことを知っておきましょう。

お酒を飲んで太らないようにするには、5つのポイントがあります。

それらのポイントについて、これから詳しくご説明いたします。

 

ポイント① お酒の成分に注意して飲む

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

お酒のカロリーは、アルコールが強いお酒ほどカロリーも高くなると言われています。

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ビールの中ジョッキと日本酒お銚子1本が約200kcal、カクテル1杯が約100~200kcal。

この数字だけ見るとそれほどカロリーは高くないように感じますが、これはお酒1杯あたりのカロリー。

何杯も飲んだら1回分の食事と同じぐらいのカロリーを摂取していることになります。

やはり、アルコールを飲めば太るのは避けられないのでしょうか?

答えはNO!

実はアルコール自体は飲んでも太りにくいのです。

アルコールのカロリーは1gあたり7kcalですが、純粋なアルコールに含まれるカロリーはエンプティカロリーと言われるもの。

エンプティカロリーには、体内に入ると直ちに肝臓で分解され燃焼される性質があるので、体に栄養素が残らないのです。

お酒を飲むと体が火照ったり顔が赤くなったりするのは、このエンプティカロリーが優先的に体外に放出されているからなんですね。

つまり、アルコール自体は摂取しても太らないので、太る原因はお酒の中のアルコール以外の成分が原因なのです。

 

ポイント② 糖質の高いお酒を飲まない

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

正確にいうと、お酒を飲んで太るかどうかはお酒に含まれた糖質の影響が大きいです。

お酒を飲むとまずアルコールのエンプティカロリーが優先的に消化されるので、その間は糖質などの栄養素が体内に蓄積されやすくなります。

糖質は体内に残ると脂肪に変換されるので、その結果太ってしまうのですね。

すなわち、糖質が高いお酒ほど太りやすくなるわけです。

糖質はお酒だけでなく一緒に頂く料理やおつまみにも含まれているので、お酒と合わせると結構な量を摂取していることになります。

ですが、お酒の中には糖質が低いものもあります。

太りたくない方は低糖質のお酒を頂くようにすればいいのです。

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糖質の低いお酒にはどのようなものがあるのでしょうか?

 

ポイント③ 太りたくない人は蒸留酒を飲む

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

一般的に流通されているお酒の種類は、蒸留酒醸造酒の2種類に分けられます。

この2つの大きな違いは糖質があるかないかです。

蒸留酒とは、純粋にアルコールのみか、またはアルコールを薄めて作っているお酒で、糖質が入っていません。

一方で、醸造酒と呼ばれるものは純粋なアルコールにプラスして、糖質やたんぱく質などが含まれています。

つまり、太りたくない人は蒸留酒だけを飲めばいいのです。

蒸留酒と醸造酒には次のようなものがあります。

 

蒸留酒のお酒とは?

ウィスキー、焼酎、ブランデー、ウォッカ、ジン、ラム、テキーラ、など

醸造酒のお酒とは?

ビール、日本酒、ワイン、など

 

ポイント④ カクテルやサワーは低カロリーのものを飲む

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

お酒を飲んでも太らないようにするには蒸留酒を飲めばいいことがわかりましたが、基本的に蒸留酒はアルコール度数が高いです。

ウィスキーや焼酎などは、お酒にあまり強くない方やお酒を飲み慣れない方にはきつい飲み物かも知れません。

また、特に女性の方は、カクテルやサワーでないと飲めないという方もいらっしゃると思います。

ジンやウォッカなどをベースに作られるカクテルは、蒸留酒以外の材料に糖質が入っていることがほとんどです。

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焼酎を甘いジュースで割ったサワーなども同じですね。

基本的に口当たりがよく飲みやすいお酒ほど糖質が高いので、甘めのカクテルやサワー、梅酒はダイエット中は控えるべきです。

ですが、どうしても飲まなければいけない時はできるだけ低カロリーのものを飲むようにしましょう。

参考までに、低カロリーのカクテルの一例をご紹介します。

 

 名称 カロリー ベース アルコール度数
ピンクレディ 95kcal ジン 普通
シーブリーズ 95kcal ウォッカ 普通
キール 70kcal ワイン やや高め
ベリーニ 91kcal スパークリングワイン 普通
レッドアイ 53kcal ビール 普通

 

ポイント⑤ 糖質ゼロの醸造酒を飲む

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

最近では、市販の醸造酒で糖質ゼロのものもよく見かけるようになりました。

ビールは各メーカーが糖質ゼロタイプのものを販売しておりますし、日本酒でも月桂冠や白鶴など、糖質ゼロのものがあります。

また、缶チューハイやワインなどでも糖質ゼロの製品は着実に増えているようです。

外で飲む時は難しいかも知れませんが、自宅で飲む時は糖質ゼロ製品をおすすめします。

 

2.太らないお酒のおつまみとは?

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

お酒に含まれた糖質によって、太りやすいものと太りにくいものがあることがわかりました。

しかし、糖質がないお酒を飲んでいるからといって必ずしも太らないとは限りません。

なぜなら、お酒と一緒に頂く料理やおつまみにも糖質は含まれているからです。

さらに、お酒を飲んでいる時はから揚げやフライドポテトなどの脂質が高いものを食べたくなりますよね。

ウィスキーや焼酎などの蒸留酒を飲んでいるからといって安心してハイカロリーなおつまみをたくさん食べれば、太るのは当然です。

お酒を飲んで太りたくない方は、お酒の種類だけでなく、料理やおつまみにも気を配る必要があります。

具体的にはどんなおつまみを食べればよいのでしょうか?

 

①飲み始めには食物繊維の多いおつまみを食べる

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

まずは、積極的に食物繊維が多く含まれたおつまみを食べるようにしましょう。

できればお酒を飲む前が理想ですが、飲み会の席などでは難しいでしょうから、乾杯後にまず食物繊維をとるようにします。

食物繊維には糖質の吸収を遅らせる働きがあり、血糖値の上昇を緩やかにする性質があります。

また、食物繊維の多く含まれた食品にはビタミンB群が豊富なものが多いです。

ビタミンB群は肝臓の働きを活発にしてくれるので、お酒を飲む時には必須の栄養素ですね。

食物繊維が豊富な食材には次のようなものがあります。

食物繊維が多い食材とは?

枝豆、酢の物、野菜サラダ、海藻類、きのこ類、納豆、キムチ など

 

食物繊維が多いおつまみ① 白菜のキムチ

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

白菜のキムチは食物繊維たっぷりの白菜が原料でしかも低カロリー。

キムチに含まれているナイアシンという成分は、脂肪燃焼効果や二日酔いを予防する効果があり大変優秀です。

また、辛味のもとであるカプサイシンにも、代謝を高めて脂肪を燃焼する働きがあります。

発酵食品なので、善玉菌を増やして腸内環境を整える効果もありますね。

ただし、カプサイシンは食欲を増進させるので、食べすぎには注意しましょう。

 

食物繊維が多いおつまみ② 枝豆

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

食物繊維が豊富な枝豆には、他にもタンパク質ビタミンB群ビタミンCなどお酒と相性のよい栄養素がたっぷり。

アルコールを飲むと不足してしまうビタミンB群を補い、ビタミンCは二日酔いを予防する効果があります。

何より栄養素たっぷりなのに低カロリーなのが嬉しいですよね。

お酒のおつまみに枝豆が多いのは、美味しいだけでなく、お酒を飲むのに必須の栄養素が多く含まれているからなのです。

 

②低カロリー高タンパクのおつまみがベスト

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

太りたくないからといって、お酒を飲む時にに何も食べないで飲むのは体によくありません。

食物繊維をとったら、あとは低カロリーで高タンパクなおつまみを頂きましょう。

タンパク質はアルコールを分解する働きがあるので、お酒と一緒に摂取するのが理想なんです。

また、タンパク質にはアルコールによって弱った肝臓修復する働きもあるので、お酒を頻繁に飲む方にはなくてはならない栄養素です。

低カロリーで高タンパクな食材には次のようなものがあります。

低カロリー高タンパクな食材とは?

お豆腐、枝豆、イカ、タコ、鶏むね肉、赤身肉 など

 

低カロリー高タンパクなおつまみ① お豆腐

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

低カロリー高タンパクな食材の代表格であるお豆腐はお酒のおつまみに最適です。

豆腐にはイソフラボンも豊富に含まれているので、美容にもよいとされています。

夏は冷や奴で、冬は湯豆腐で、ものたりない時は揚げ出し豆腐や豆腐ステーキにするなど、調理の幅が広いのも嬉しいですね。

 

低カロリー高タンパクなおつまみ② ローストビーフ

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

赤味の肉は低カロリー高タンパクで脂肪がほとんどありません。

しかも鉄分が豊富で貧血を予防してくれるので、ダイエット中の方には心強い味方になりますね。

低カロリーですが「お肉」なので、食べ応えや満足感があるのも嬉しいです。

 

③揚げ物はなるべく早めに食べる

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食物繊維が多いものや低カロリーのおつまみだけでは物足りなく感じる方も多いと思います。

お酒が進むと味の濃いものや揚げ物が食べたくなってしまいますよね。

どうしてもお酒と一緒に揚げ物を頂くなら、飲み始めの時がベストタイミングです。

適度な油は胃の粘膜を保護してくれる役割があるので、アルコールの吸収を抑えることができます。

逆に、時間が経ってから揚げ物を食べるのは太りやすくなるので注意が必要です。

また、焼き鳥などは種類によってカロリーを減らすことができます。

焼き鳥のタレは糖分が多く含まれているので、タレを塩味に変更するだけで1本あたり7~10kcal少なくなります。

もも肉や皮は避け、胸肉やレバー、ささみ、砂肝を選ぶとさらにカロリーを減らすことができます。

他にも、焼き餃子よりも水餃子、フライドポテトよりもベイクドポテトにするなど、似たような料理ならカロリーが低い方を選びましょう。

ほんのわずかな差ですが、1回の飲み会通して考えれば大幅にカロリーを抑えることができますし、自宅で毎日飲む方ならその差はなおのこと。

太らないお酒を楽しみたいなら、日頃からカロリーを意識するようにしましょう。

 

グレープフルーツがおすすめ

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

脂っこい料理を頂く時は、グレープフルーツを使ったお酒を飲むのがおすすめです。

グレープフルーツには脂肪燃焼作用があるので、揚げ物との相性がよいのです。

また、アルコールを分解する働きや胃腸の調子を整える力もあります。

生絞りのグレープフルーツサワーや、ソルティドッグ・スプモーニなど、グレープフルーツジュースを使ったカクテルをぜひお試し下さい。

 

④炭水化物は少量なら食べてもOK

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

お酒を飲まない時でもダイエットの敵と言われるのがごはんものや麺類の炭水化物。

糖質たっぷりでただでさえ太りやすい性質を持っているのに、飲んだ時の締めにやたら食べたくなるのが困りものですよね。

飲み歩いた時、最後にラーメン屋さんに寄ってから帰るという方も少なくないでしょう。

また、自宅に帰ってから小腹が空いてお茶漬けなどを食べる方もいらっしゃると思います。

結論から言いますと、基本的にお酒と一緒に炭水化物を摂るのはNGです。

せっかく糖質の少ないお酒を飲んでいても、体がアルコールの消化を最優先している中で炭水化物の糖質が体内に取り残されてしまうので、確実に太ってしまいます。

ですが、全く糖質を摂らないでお酒を飲むのも体のためにはよくないのです。

糖分はアルコールを分解するのに必要な栄養素ですから、糖質を摂らずに飲み続けるとアルコールの代謝が遅れて二日酔いの原因となってしまいます。

長時間お酒を飲む時は少しの炭水化物は摂ってもかまいません。

ご飯ものや麺類をがっつり頂くのではなく、数人でシェアするのがおすすめです。

炭水化物を摂るとしたらできるだけ早いうちに頂くようにしましょう。

 

3.太らないお酒の飲み方とは?

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

お酒の種類と料理だけではなく、太る原因はお酒の飲み方にもあります。

お酒を飲んでも太りにくくするためには、次のような行動を意識してみましょう。

 

①お酒を飲む前に空腹にしない

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

空腹のまま飲んでしまうとアルコールが回りやすく、食欲が増しておつまみを食べ過ぎてしまいます。

お酒を飲む前には胃を空っぽにせず、必ず何か口にしてから飲み始めましょう。

おすすめは牛乳やヨーグルト、チーズなどの乳製品です。

乳製品は脂肪分が多く含まれているので、胃腸に粘膜を張って保護する効果があります。

お酒の前に乳製品を摂るとアルコールの吸収を抑えてくれますし、アルコールの刺激で胃が荒れるのを防いでくれます。

特にチーズはたんぱく質が高いのでおすすめですよ。

 

②水を飲みながらお酒を飲む

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

お酒を飲みながら、一緒にお水を飲むようにしましょう。

水を飲むと体内のアルコールが薄まり、血液の循環がよくなってアルコールを早く分解してくれるので太りにくくなります。

同時に、体の中の老廃物や余分な水分を排出する効果もあるんです。

お水を飲むことで酔いが回るのも遅くなり、悪酔いしなくなりますので、お酒に弱い人は特に飲んで欲しいです。

また、お水をたくさん飲むことで、翌日の二日酔いやむくみを防止することもできます。

太りにくくするだけでなく、美容面でも効果がありますので、特に女性の方は意識してお水を飲んで下さい。

 

③お酒の量をほどほどに抑える

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

当たり前のことですが、お酒を飲めば飲むほど太りやすくなります。

お酒を飲む時はほどほどにして、余裕のある飲み方を心がけて下さい。

一見簡単なことのように思えますが、お酒を飲むと気が緩んで自制心が弱くなってしまうものです。

自分の限度を忘れて飲んでしまいますし。たくさん飲めば食欲も増加して食べ過ぎてしまいます。

理想は、あらかじめ自分で飲む量を決めておいて、それに合わせてゆっくりマイペースで飲むことです。

 

 

④遅い時間までお酒を飲まない

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

食事をした時と同様に、お酒を飲んだ後すぐに寝てしまうとカロリーが脂肪になってしまいます。

お酒を飲んだ後、我慢してでも2~3時間は起きているようにして下さい。

飲んでから寝るまでの時間が短いと、カロリーを消化できないだけでなく、翌日の朝食が食べられなくなりさらに代謝が下がってしまいます。

飲み会では遅くなるのもやむを得ませんが、自宅で飲む時は遅い時間まで飲むのは避けましょう。

 

⑤お酒と一緒に味噌汁を飲む

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

お酒の締めにぜひともおすすめしたいのが、味噌汁を一杯飲むこと。

味噌にはミネラルやタンパク質が豊富に入っているので、アルコールを分解する手助けをしてくれるのです。

さらに、味噌には代謝をあげて脂肪を燃焼する働きもあります。

よく二日酔いに味噌汁がいいと聞きますが、味噌汁には体内のアルコールを早く消化させて太りにくくするダイエット効果もあるので一石二鳥ですね。

できればお酒と一緒に飲むのがベストですが、飲み会の席ではなかなか難しいと思いますので、お酒の締めか帰宅してから飲みたいですね。

 

4.まとめ

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイントと飲み方まとめ

お酒を飲んでも太らないようにする5つのポイント、太らないお酒のおつまみ、太らないお酒の飲み方をご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

今回のポイントはこちらです。

  • お酒を飲んで太るかどうかはお酒に入っている糖質の影響が大きい。
  • 太りたくない時はウィスキー、焼酎などの蒸留酒を飲めばよい。
  • お酒と一緒に頂くおつまみにも太る原因がある。食物繊維が豊富なものや低カロリーなものがよい。
  • お酒を飲む前に空腹を避ける、水を飲む、遅くまで飲まないなど、ちょっとした行動で太りにくくすることができる。

日頃あまり考えずに飲んでいたお酒も、少し意識するだけで太らない努力ができることがわかりましたね。

今までお酒を飲むと太ると悩んでいた方は、自分にできることから始めてみてはいかがでしょうか?

太るからといって摂生しすぎてもいけません。

我慢しすぎるのは逆にストレスになってしまいますから、無理のない範囲で太らないお酒の飲み方を楽しみましょう!

引き続き、「生活に役立つ知恵や裏技」をご紹介していきます↓




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